心の声に従うブログ

心の声の人 たっつん

「ワンネスとは何か?」を全力で具体的に解説してみた

 

スピリチュアルをロジックで

解剖しようシリーズ第2弾♪♪

 

前回の記事がとても反響よくて、

たくさん声をいただいたので、

勝手にシリーズにしちゃうよ♪笑

 

 

反響が大きかった第1弾の記事はこちら。

 

スピリチュアルな世界って

 

ふわふわしてて

地に足がついてなくて

根拠がなくて

イマイチ信じられない

効果も思い込みっぽいw

 

っていうのあるよね。笑

 

 

でも、

 

確かに感じることあるし、

成功したあの人も言ってるし、

きっと本当なはず!!

 

っていう感じだよね。笑

 

 

僕も元はと言えば、

そんな人間の一人だったんだけど、

ある時から、

 

スピリチュアルは

科学とロジックで

明確に説明できる

 

という確信を得ました。

 

 

僕はスピリチュアルなことや

真理やこの世の仕組みの話が

とても好きで、

 

こんなに

素晴らしいものが

理解されないのが

悔しかった

 

んだよね。

 

だから、現実思考の人にも

理解してもらえるように

いろんな角度から学んだんだよね。

 

 

きっと、僕と同じく

その素晴らしさや効果を

十分に感じてるけど、

 

人に理解してもらえない

 

という人に向けて

書いていきたいと思います♪♪笑

 

 

いやー、もうこんなの読んでる時点で

 

あ な た は 十 分

や ば い け ど ね

 

 

 

ということで!!

 

今回は、

 

 

「語ったら頭がおかしいヤツ認定されるキーワード部門」第1位!

 

「最も地に足がついてないキーワード部門」第1位!

 

「これを乱発するヤツとは距離を取りたい部門」第1位!

 

「大体これを言ってる人は楽しく生きてないよね部門」第1位!

 

「とりあえずこれ言っとけばスピっぽい部門」第1位!

 

「何らかの新興宗教 or セミナーにハマっている部門」第1位!

 

「意味がよく分からないスピ系キーワード部門」第1位!

 

 

数々の賞を受賞したあのDHCもびっくりな

スピリチュアルランキングを総ナメしている

 

スピリチュアルの真骨頂!!

 

 

 

ワ ン ネ ス

 

 

 

について解説していくよ♪♪笑

 

 

最近はスピリチュアルな

考え方もだいぶ広まって、

珍しくなくなってきたと思う。

 

でも、その一方で、

 

どこかで聞いたこと

本や何かで学んだこと

 

を鵜呑みにしてしまって、

地に足がつかなくなってる人も

増えてきたように感じる。

 

 

それはそれで成長のプロセスとして

必要な段階だから悪くもなんともないし、

否定するものでもなんでもないと思う。

 

 

だ が し か し !

 

 

あまりにも、

 

ちゃんとした情報

正確な情報

理解できる情報

 

が少なすぎる。笑

 

 

だから怪しがられるんだよね。

 

 

試しに

 

「ワンネス」

 

って検索してみてほしい。

 

 

まともに理解できる記事は

ひとつも出てこないから。笑

 

 

もったいねぇよ〜〜〜〜〜笑

 

 

とまあ前置きがずいぶん

長くなってしまったので、

解説に入っていきたいと思います♪

 

 

 

まず「ワンネスって何?」ってところから。

 

ワンネスとは、全ては

「ひとつ」につながっていて、


この世界には、全部がつながった

 「ひとつ」しかありませんよ。

 

という状態で、

 

過去も、現在も、未来も

人間も、動物も、植物も

この世界のすべてのものが、

「ひとつ」につながっている

 

という状態を指す言葉。

この考え方は、

 

統合の究極系

 

とも言えます。

統合というのは、

 

愛する

受容する

つながる

赦す

肯定する

癒す

受け入れる

与える

 

という力のことであり、

別の言い方をすると、

 

波動が上がる

エネルギーが上がる

意識が上がる

純粋性が上がる

 

とも表現します。

(僕はこれを「コンディションが良くなる」という言葉を使っています)

 

 

イメージしやすい言葉で説明すると、

自分のコンディションが良いときは、

 

ありのままの自分を愛せる

ワクワクや感動や至福が強くなる

自分が好きなことをやるのを許可できる

周囲を氣にせず夢中になれる

善悪をジャッジせずに許せる

自分と同じく他人を尊重できる

相手を応援できる、励ませる

相手とつながって一緒に喜べる

自分と相手の間に循環が生まれ、与え合える

 

という状態になると思う。

これが、

 

統合が進んでいる状態

 

です。

 

 

そして、

 

「統合」の反対は「分離」です。

 

分離というのは、

 

憎む

拒絶する

断絶する

恨む

否定する

攻撃する

排除する

奪う

 

という力のことであり、

別の言い方をすると、

 

波動が下がる

エネルギーが下がる

意識が下がる

純粋性が下がる

 

とも表現します。

(僕はこれを「コンディションが悪くなる」という言葉を使っています)

 

 

さっきと同じく

イメージしやすい言葉で説明すると、

自分のコンディションが悪いときは、

 

そのままの自分じゃダメだと感じる

ワクワクや感動や至福が感じられなくなる

自分は好きなことができないと感じる

周りの目が氣になってできないことが多い

善悪で自分や他人をジャッジする

自分と同じく他人にも我慢を強いる

相手を否定したくなる、心を閉ざす

他人と断絶して、孤独に苦しむ

自分と相手の間に溝が生まれ、独りで抱え込む

 

という状態になると思う。

これが、

 

分離が進んでいる状態

 

です。

 

 

ここまでの「統合」と「分離」の

説明を見て分かるように、

 

すべての苦しみの根元には

「分離」が存在します。

 

そして、

 

「統合」が進むほど、

苦しみは減り、

喜びが増えていきます。

 

そしてそして、

統合がある程度まで進むと、

 

 

この世界には

自分(ワンネス)しか

存在しなかった

 

という不思議な状態になります。笑

これを、宗教やスピ系の業界では、

 

悟り

覚醒

涅槃(ねはん)

アセンション

即身成仏

ワンネス体験

解脱

 

などと呼び、

そこに到達した人を、

 

仏(ブッダ)

神の子(キリスト)

聖者

覚者

大師

 

などと呼びます。

 

 

いや〜、いい感じで怪しいね!笑

 

この時点で氣分が悪くなった方は

今すぐこのページを閉じましょう。笑

 

 

おそらくここが常人には一番

理解できないポイントだと思うw

 

僕も体感したことがないから

語る資格があまりないんだけど。笑

 

 

だがしかし、持てる知識と比喩を

最大限に行使して表現してみよう。

 

例えば、人間の「全身」がワンネスだとする。

そして、10本の「指」が僕たち人だとしよう。

 

その様子が、こうだ。

 

 

_______________________

 

 

親指

「中指は背が高くていいよなぁ〜」

 

中指

「お前は小さい頃からずっとチビだもんなぁ〜笑」

 

親指

「んだとぉ〜!お前なんかずっとヒョロガリのクセに!!」

 

中指

「ハァ?チビデブが調子乗んなよバーカ!!お前なんてこうしてやる!!」

  

親指

「痛ってぇ!なにすんだコノヤロー!!ぶっ飛ばしてやる!!」

 

 

_______________________

 

 

これが我々人間界で行われている日常である。

しかし、これがワンネスに到達すると、こうなる。

 

 

_______________________

 

 

親指

「今まではこの体が自分だと思っていたけど、俺は『全身』だったんだな!!

中指、俺はもうお前と比べて落ち込んだりしないよ。だって俺もお前もひとつなんだから!」

 

中指

「俺の方こそ今までごめんな!俺たちはひとつだったんだな。

もう争いあう必要も憎み合う必要もないんだな。おぉ心の友よ」

 

親指

「同じクラスの人差し指も薬指も小指も俺たちの一部だ」

 

中指

「隣町の顔面中学の目や鼻や口もだぜ♪」

 

親指

「それを言うなら株式会社下半身の太ももや足首もだな♪♪」

 

 

中指

「実は俺……みんなで力を合わせて物をつかむのが昔からの夢だったんだ」

 

親指

「お前それって指全員の息がぴったり合わないとできない超難易度の高い夢じゃねぇか!?」

 

中指

「でも、『全身』でひとつになった今の俺たちならできるだろ?」

 

親指

「確かに……できるかもしれねぇ。いや、必ずできる」

 

 

中指

「この世界にはたくさんの奴らがいると思ってたけど、『全身』しか存在しないんだなぁ。

俺は今までこの『中指』が自分だと思い込んでたよ」

 

親指

「そんなこと言ったら俺だって『親指』が自分だと思ってたよ。まさか自分が『全身』だなんて思ってもみなかったよ」

 

中指

「不思議だなぁ〜」

 

親指

「不思議だなぁ〜〜」

 

 

_______________________

 

 

お分りいただけただろうか。

このようにして、我々人間はワンネスに到達するのである。

 

 

 

 

若干ふざけたけど、大真面目だから許して。笑

 

まー、こんな感じでバラバラで

別の存在だと思い込んでいたものが、

 

もっと大きな意識によって

つながっていた

 

と内側から気づくこと、知ること。

それがワンネスに至るということ。

 

 

余談だけど、

この「大きな意識」は、

宗教やスピ系の世界では、

 

大我

宇宙意識

神意識

純粋意識

ブラフマン

 

などと呼ばれてる。

 

それに対して、僕たちが普段

自分だと認識している

「小さな意識」は、

 

小我

個別意識

自我

エゴ

 

などと呼ばれてる。

 

 

当然だけど、僕たち人間は、

右手で左手を殴ったりはしない。

 

なぜなら、

 

どちらも自分の体の

一部でつながってると

当たり前に知っている

 

から。

 

これがワンネスの視点に似ています。

 

 

なぜ僕たち人間は

憎しみあったり争いあったり、

傷つけあったりするのか?

 

それは、

 

全く別々の存在だと

思い込んでいる

 

から。

 

 

いくら指が自分たちは

独立した個人であると

思い込んでいたとしても、

全身でつながっているように、

 

僕たち人間も

どれだけ自分が独立した

個人だと思い込んでいても

「ひとつ」につながっている

 

 

こ れ が ワ ン ネ ス

と い う 状 態 で す 。

 

 

つまり、「ワンネス」という考え方は、

 

本来はすべてがひとつに

つながっていて、

(統合されていて)

 

バラバラに分離してると

感じるのは心の思い込み

 

という立場に立っています。

 

 

つまり!!

 

めっさ現代版に翻訳すると笑

 

 

コンディションを整えてジャッジを手放して、

(分離の幻想を手放して)

本来の自分に近づけば近づくほど、

(統合が進めば進むほど)

 

苦しみが減り、

喜びが増える

 

ということです。

 

 

 

ここまでオッケイ??笑

 

すでに疲れてきたんだけど。笑

 

 

 

でもまだまだ先は長いよ〜。

がんばって説明するアルヨ〜。

 

 

ここまで読んで分かるように

ワンネスという考え方は、

 

本来のすべてがつながった

意識を思い出しましょう

 

というスタンスとなります。

ここで超大事なのは、

 

すべてがつながってると

知識で知ることには

あんまり意味がない

 

ということ。

せっかくここまで理解したのにどんまい。笑

 

 

重要なのは、体験を通して

内側の感覚として、

 

全部つながってるんだ!!

 

と腑に落ちることであり、

知識として記憶すること

ではありません。

 

 

よくスピ系の人が

ワンネスを連呼してて、

 

ワンネスが大事だよ

 

って言ってるのに

プライベートで争ったり、

誰かを攻撃したりしてるのは、

 

体験的にワンネスを知らずに

知識レベルで語っているから

 

です。

(僕も体験したことない)

 

本当に体験的に知っている人は、

そんなことはしないからね。

 

(さっきの例で言えば右手で

左手を殴るようなものだから)

 

 

ただ、知識レベルでも

こういう仕組みで動いてる

っていう全体図を知ることで、

 

物事の識別の基準になる

 

というメリットがあります。

これは超役立つので、また別記事で書きます。

 

  

ちなみに余談になるけど、ワンネスに到達すると、

この世界のすべてが自分の一部として

感じられるので、

 

あらゆる生命や物質の状態を

同時に把握し、現実を

コントロールできる

 

と言われています。

 

(ちょうど僕たちが「腕」も「足」も「顔」も

自分のこととして把握して動かせるように)

 

すげー。笑

ここまで来るとマジで意味不明だよね。

 

ぶっちゃけ、ここらへんまで来ると、

僕も実感としてよくわかってません。笑

 

 

ただ話としては、

 

聖者が相手が何も言わずとも心の内を察したり、

 

目の前の人の過去世を昨日の晩御飯を

思い出すような感覚で思い出したり、

 

手紙の封を切る前に手紙の内容を

一字一句違わずに読み上げたり、

 

人々の病気を癒したり、

 

といった記述や逸話が多数あるのは事実です。

歴史上の聖者、現存の聖者含む。

 

 

こう聞くと、

 

じゃあ聖者はなんでも

やりたい放題じゃん!!

 

って言いたくなると思うんですが。笑

 

 

そもそもワンネスに到達している時点で、

分離意識はなく、人間個人としての

エゴもなくなっているので、

 

より大きな集合的意識の目的のためにしか

その力は使わない、と言われています。

 

これもさっきの例えで言うなら、

 

「親指」は「全身」の目的のために

動かすことはあっても、

 

親指のためだけに

「足」や「鼻」や「全身」が

動くことがないのと似ています。

 

 

また、さらに細かな事情を説明すると、

イエス・キリストや釈迦などに

代表される聖者が引き起こしたとされる

 

数々の奇跡

 

についても、

集合的意識に必要とされる場合のみ

使ったと言われています。

 

(ちなみに奇跡だと呼ばれているのは、

その因果関係が解明されていないだけで、

実際のプロセスはとても合理的かつ

科学的なプロセスを辿ります)

 

 

なぜなら、

 

人の悩みや社会の問題は、

それ相応の「体験」と「学び」を得るために、

自らが望んで創り出しているもの

 

という真実を知っているので、

下手に介入して解決しないわけです。

 

 

これは、親が子どもを見守るスタンスに似ていて、

 

子どもがチャレンジしたり失敗したりするのを見守り、

様々な体験を通して本質的な成長をしていくのを見守っている

 

というようなニュアンスです。

 

ことあるごとに親が介入してしまっては、

子どもの体験と学びが失われてしまうからね。

 

そういう親もたくさんいるけど。笑

 

 

ちょっと話が飛びすぎて、

現実感のない話にまでいってしまったけど、

何が言いたかったかと言うと、

 

ワンネスの状態は、

それくらい全部が

つながっていて全知全能

 

だということです。

 

現実感が乏しい話だと思うので、

仕組みやニュアンスを理解しておくだけでも

いろんなことの仕組みが感覚的に分かると思います。

 

 

こういう仕組みを知っておくと、

 

テレパシー・テレポーテーション

過去世・未来世

高次生命体(天使、神、龍、精霊など)

霊視・チャネリング

ヒーリング

転生・生まれ変わり

 

といった数々のオカルトがちゃんと

説明できるようになります。

 

 

 

だいぶ話が宙に浮いてきたので、

もう一度、地に足をつけて、

ワンネスについて具体的に説明していくと、

 

ワンネス=一体感

 

というのが、日常で最も近い感覚だと

僕は思っています。

 

身近な感覚で理解できるように

たくさん例を上げていくと、

 

 

バンドや合唱などの音楽で、

メンバーと完全にシンクロした感覚

 

一つの曲を通してお客さんと

完全に一つになったような感覚

 

サッカーやバスケやダンスなどスポーツで

全体としてチーム一丸となっている感覚

 

両親や愛するパートナーの間の誤解が晴れ、

お互いが愛し合ってることが分かった感覚

 

大自然に身を委ね、完全にリラックスして

人間も自然の一部だと感じられる感覚

 

好きなことに夢中になって没頭し、

時間が経つのも忘れてしまう感覚

 

アスリートが極限の集中状態になった時に訪れる

完全にリラックスしたゾーン状態と呼ばれる感覚

 

魂が求める方向に進むと、スイスイ物事が進み、

偶然とは思えないシンクロが次々と起こる感覚

 

愛する人とセックスで心のつながりを感じる感覚

 

瞑想やお風呂などリラックス状態で

インスピレーションがどんどん湧いてくる感覚

 

 

こうした至福を伴う一体感はすべて、

ワンネスの感覚に近いものです。

 

(「近い」と表現したのはワンネス体験は

「すべて」とつながった感覚だから)

 

小難しく言うと、

 

根底に「無条件の愛」が存在し、

それによって取り戻される

「つながり」がもたらす「一体感」

 

とも言えます。

 

 

こうした「一体感」は

統合が進んでいるサインであり、

ワンネスに近づいていると言えます。

 

 

最初にも書いた通り、

ワンネスは統合の究極系であり、

 

愛する、受容する、つながる、赦す

肯定する、癒す、受け入れる、与える

 

といったエネルギーの延長線上にあるので、

 

自分らしい人生を

追求していくと、

自然とワンネスに

近づいていきます。

 

わお。笑

近づきたくねぇよ、そんなもん。って?笑

 

 

だから、自分らしく生きる人は、

自分だけじゃなく、家族や仲間やコミュニティなど、

より広い範囲に向かって愛を注いでいく。

 

それは、一体化が進んで、

「自分の範囲」が広がった、とも言える。

 

 

そのプロセスを僕たちの

日常から見ていくと、

 

強さも弱さも受け入れる

善悪をジャッジしない

自分も他人も同じように尊重する

やりたいことをやる

やりたくないことをやめる

 

という形となって現れていきます。

 

 つまり、

 

 

魂の願望に従う=ワンネスに近づく

 

 

ということであり、

すべての人は意識の魂レベルで、

 

一体感(ワンネスにたどり着くこと)

 

を求めているとも言えます。

だから、人は一体感を感じると至福を感じるようになっています。

 

 

 

とまあ、 これまでの記事の中でも

圧倒的に最長記録を更新したところで

そろそろまとめに入ります。笑

 

 

ワンネスとは、

「すべてがひとつでつながっている」

という状態のことであり、分離は

すべて心が創り出した幻想である。 

 

そして、すべての魂は潜在的に

ワンネスを体験することを求めており、

魂に従うことでワンネスに

自動的に近づいていく。

 

そのプロセスは統合の道であり、

分離の幻想が晴れれば晴れるほど、

苦しみが減り、喜びや感動が増えていく。

 

 

という感じでっす!!

 

 

最後に注意してもらいたいのは、

ワンネスがすべてである以上、

言葉で表現することには限界がある、ということと、

 

言葉で理解すること自体にあまり意味はなく、

本人の体験や内的な感覚が最も大事なので、

知識にはとらわれないで欲しい、ということです。

 

 

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。変人のみなさま。

 

 

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写真は、手持ち厳禁の吹き出し花火を

天高く掲げる僕と、それに熱狂する子ども達。

 

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(これも一種のワンネス体験である(嘘))